名古屋市昭和区 室内扉 レバーハンドル開かない案件

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名古屋市昭和区 室内扉 レバーハンドル開かない案件

2025/08/07

どうも作業IKです。

 

今回は室内扉のレバーハンドルを下げても開かず閉じ込められているとの事でお客様の元へ。

 

玄関鍵はベンランダより落としていただき開錠。

ドアチェーンがしてあるとの事でそれも開錠。

 

そして室

 

内扉へ、レバーハンドルはいくら動かしても全く開かない。

扉のラッチという部品の内部が経年劣化し軽い衝撃で破損したと思われます。

 

この場合で、簡単な場合は戸先に薄い金属プレート等を入れて開く場合もありますが、

今回は簡単に開かない破損の仕方をしたらしくレバーハンドルを取り外した穴からラッチをドリル等で少しづつ掘り進めて中のパーツを取り除いて行き何とか開錠。

閉じ込められているお客様もホッとされておりました。

 

これがトイレに1人で携帯も持ち合わせてなかったら…結構悲惨な状態だったと思います。

 

ラッチは年数が経つと急に破損し開かなくなりまさ。よく使う扉から順次…

 

部品代は比較的安価なのでよく使う扉は交換を、しておく事をお勧めします。

 

では

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